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ネパールのいろいろな料理をご紹介(ダルバート、ネワール、チベタンなど)※2017年4月現在

前回の投稿もあり今回は、ダルバート食堂も次のステージに来たので、少し長いですが、いろいろなネパールの料理、ネパールの食文化を知っていただくためにちょっとしたご紹介を分かる範囲で。 僕もまだまだネパール料理を探求中ですので間違えている、ちょっと違うなどございましたらご報告ください。あくまでも僕の主観です。なるべく客観的に書くつもりですが。

ということでネパールの料理について軽くご紹介します。
ネパールの料理は大体下記のように分類できると思います。

・ネパール料理
・ネワール料理
・チベット系料理
・ストリートフード

補足:ネパールは北海道の2倍ないくらいの国土に、30以上の民族(細分化すれば100以上?)があり仏教とヒンドゥー教、その他の宗教、そこに標高差もあり環境も文化も凄い複雑です。ちなみにそれぞれの民族にそれぞれの言語があります。(現在、ネパール語のみの民族も増えてきているみたいです。)
※ちなみにネパール語と例えばシェルパ語やネワール語は日本語と英語ぐらい違います。
※ネパール語が通じない地域もあります。
※同じ民族でも居住地で食文化は大きく異なります。

 

■ネパール料理
ダルバートと言われるネパール全土共通のもの。
ダル(豆のスープぽいの)とバート(ごはん)を基本におかずやお肉と一緒に食べるまさに日本でいう定食。ただ、地域、民族によってさまざまな味付け、スパイスの使い方や分量、食材などに違いがある。
※ネパール料理といえばダルバートってほとんどのネパールの人が答えると思います。
※よく日本で見かけるネパールの『家庭料理』=ダルバートみたいになっていますが、今は実際そうではなく、家庭のもあるし、安い食堂のもありますし、ちょっと値段が高いものや、ツーリスト向けなど様々です。

⇒ダルバートで有名なタカリ族の食堂のダルバート
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※タカリのダルバートは他のものに比べ、品数やダルが違います。あとは肉のカレーの作り方も違います。ネパールでもタカリ族のレストランってだけで美味しいってなっています。

⇒タカリじゃない食堂のダルバート
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※タカリ族じゃなくても美味しければ流行ります。盛り付けがちょっと異なりますね。

⇒高級店のダルバート
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※ネパールの方も最近は高級店(ツーリスト向け含む)に来ています。

⇒山のロッジのダルバート
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※基本はベジで、エベレスト方面やアンナプルナ方面で民族も違うので、そうするとダルやおかずの味つけも変わるので面白いです。

⇒家のダルバート
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※家庭、民族によって凄い異となります。もちろんお金持ちかどうかでも。

<考察>
野菜や肉のスパイスの使い方、ダルの味付けとかほんとに違います。
食堂も上記のは300ルピー~400ルピーのちょっと高めのお店です。
※ツーリスト向けではなく、現地の人向けでこの価格は5、6年前には考えられなかった値段です。もっと安い食堂(150ルピー~250ルピー)ももちろんあります。又の機会にご紹介します。
→好みですが僕は300ルピー前後のローカルな食堂の人気店のダルバートが好きです。味もやっぱりおいしいです。ダルバート食堂もそんな食堂のダルバートをイメージしています。
※ちなみに高級店はローカルで500ルピー以上、ツーリスト向けなどで1,000ルピー以上でしょうか。古典舞踊など見るレストランではコース設定も多くUSD30以上とかのもあります。
※家のダルバートは今後、民族別、地域別により深く掘り下げていきたいです。

 

 

■ネワール料理
ネワール族という民族の料理。主にカトマンズ盆地。ちなみにパタン(ラリトプル)、バクタプル、カトマンズ(カンティプル)などの『~プル』が付く街には多くのネワールの人たちが住んでいます。昔、カトマンズ周辺を統治していた民族です。
料理も凄く種類が多く、特に水牛を使用した料理が特徴です。
お酒も大好きな人が多い民族なので、そういったお酒に合う料理も特徴です。
ちょっと辛めの味付け。
※下記は主にカトマンズ付近(カトマンズ、パタン、バクタプル)のネワール料理一覧です。

⇒チョエラ(水牛が基本の肉のスパイスマリネ)
※チョエラはハクチョエラ(焼く)/マンチョエラ(蒸す)等があります。味付け、スパイス使いも異なります。

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※上記はハクチョエラ。

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※上記はマンチョエラ

 

⇒ウォー
ネワール語では『ウォー』、ネパール語では『バラ』
豆をすりつぶして作った生地を使用します。

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※↑上の乗っかているもの。これはオーソドックスなウォーのプレーンタイプ
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※↑ミックス(ひき肉とたまご)のウォー
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※↑一番手前のもの。生地にする豆の種類が違う。

 

⇒チャタモリ
米の粉を生地にしたもの。ひき肉や卵、ジャガイモなどを具材に使用する。

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※オーソドックスなチャタモリ

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※左の半分に折られたもの。ここのチャタモリが僕的にネパールで一番おいしい。

 

⇒そのほか

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※一番手前がチョエラ、右上がカゴフライ。左奥がティショフライ。カゴは胃、ティショは脊髄。

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※手前はアチャール、その右がじゃが芋、その奥は黒目豆。味付けはその店々でもちろん違う。

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※左側がアルタマ(筍とじゃが芋のスープ)、右側がチウラ(干したおし米)とチョエラ。

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※ホクソフライ。ホクソは水牛の肺袋に小麦とか卵をまぜた生地を入れて蒸した状態で売られている。

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大体上記のこんな感じで、料理を選んで席でチウラという干した米と一緒にお酒とおつまみ的に食べる感じです。
お酒飲まない人ももちろんいます。※最近は飲酒運転の取り締まりが厳しいのも理由のひとつとしてあります。

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※ちょっと良い店のアルタマ

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※ちょっと良い店のカゴサデコ

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※ちょっと良い店のティショサデコ

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※バッフサデコ

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※タリタリ(ネワール語でパルタカ※発音的に聞こえるのはパルトカ)

他にもユッケみたいなカチュラってのや、その他色々あります。ネワール奥が深いです。
そして大好きな料理です。

 

〈考察〉
基本的ににんにく効かせてます。チリパウダーもガンガン使ってます。普通の日本人にはちょっと辛いかもしれません。あと、ちょっと塩が強いのも特徴です。後は、水牛まるまる、余すことなく色々な料理があります。ネパールの中でも料理の種類の豊富さでは一番ではないでしょうか。

 

 

■チベット系料理
昔からの交易もあり、すごくネパールの食文化に影響を与えています。
いまではネパールの食文化に欠かせなくなったチョウメンやモモはその代表ではないでしょうか?※丸いタイプのモモなどすでにネパールの料理として確立されていたりします。

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※チベタンスタイルのモモ。

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※エッグテントク(テントゥクは水とん的で水とんよりもっと生地が平べったいです。

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※バッフチョウメン(チョウメンは日本でいう焼きそば。)

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※シャバレ(揚げ餃子的な肉のパイ包み揚げみたいなの。)

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※トゥンバ(ヒエを発酵させて、お湯を注いで飲むアルコール)

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※チキンチリ

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※チベタンブレッド

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※ギャコック(お鍋)

その他にも様々なチベット系の料理があります。シェルパ族やライ族など。
大陸つながりで、インドと中国の中間点のネパールらしい食文化だとも思います。
その他に、中国からの食文化として、豆腐やタケノコ、春雨や納豆なども食材として使用する民族もあります。
花椒という中国のスパイスもカトマンズ周辺では使用します。これがポカラに行くと、ネパール山椒になります。使用方法が異なりますが、ネパール語では同じTimmurってよく言うています。

 

〈考察〉
チベット系はどれも食べやすく、あっさりめな味付けが多いです。小麦粉を使用した料理が多いのも特徴です。最近、カトマンズなどの街のチベット料理屋とかはスープとってたりしていて美味しくなってます。

 

 

■ストリートフード
インドからのものや、ネパール独自なもの。ちょっとしたおやつ。
賑やかな場所に、華咲かせています。

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※朝のいっぱいのチャイとシェルロティ(米粉の生地、ドーナツみたい)たまらん。

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※ウォーとモモの屋台

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※レモンを絞って炭酸にいれる。インド系?

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※よく見かける煎り豆のおやつの店。ポップコーンもある。

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※ココナッツ屋さん

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※サモサ屋さん

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※女子が大好きパニプリ屋さん

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※これもパニプリ屋それとだいたいチャートも売っている。

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※タス屋さん

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※タメルの夜の屋台。ソーセージやチキンを揚げる。シャバレやモモもある。

 

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※シェクワ屋さん。

 

 

 

以上、簡単ですがご紹介させていただきました。
他にももっとありますので今後も、もっと深く掘り下げてお伝えできればと思います。
今後も急速に発展していくであろうネパールの、食文化を見続けたいです。

そして、もっと勉強したいと思います。

ダルバート食堂 夜営業開始のお知らせと いろいろおもうこと

ダルバート食堂は4月1日より、新営業形態へと移行します。

■営業時間
Lunch 11:30~15:30L.O.
Dinner 18:00~21:30L.O.

■定休日
火曜日・不定休

■メニュー内容
Lunch 以前通り
Dinner ネパールの料理色々

となります。

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■最近思うこと、下記に書かせていただきます。

ダルバート食堂は、ネパールの料理をもっと知っていただくために、そしてもっとネパールのことを知っていただくために夜営業の決定と、それに対してのメニュー構成を考えています。
僕はいまだネパールの全部を知っているわけではないし、ネパール人でもないし、ネパールに長年住んでいたわけでもありません。
そんな僕が、ダルバート食堂を通して提供する料理が、実際の食文化やネパールの文化とかけ離れていないか、毎回チェックしながら料理の構成などを考えています。それは、ネパールっていう国の料理を掲げていて、それに対してしっかりと責任をもってお客様にご提供しないといけないと思っているからです。
上っ面だけでなく、僕がわかる範囲で、しっかりと根をはったもの。
なのでダルバート食堂では、ネパールという国を俯瞰した料理を提供しています。何故かというと、前述したとおり、僕はネパール人でも長年ネパールに住んでいたわけではないので、民族が多く、地方の特色も豊富なネパールの、それぞれの民族のこと(文化、特色など)を十分に理解していないからです。それなのに、ピンポイントでそういった料理を出してはいけないと思っています。

ダルバート食堂のダルバートは上記の理由で、ネパールの食堂のダルバートを謳っています。
各民族の家庭等に焦点を付けるのは、僕ではまだまだだし、僕よりも、そういったのはネパールのその民族の方々に任せた方がいいと思っているからでもあります。

僕は、残念ながら日本人なので、だけど日本人だからこそ出来るネパールの料理を作っていきたいと思います。
ネパールは、僕の実感ですが、すごくコミュニティーが閉鎖的で、クロスコミュニティーが出来ていなく、隣の民族のことをあまり知らないように感じます。要するに、ネパールの食文化を俯瞰で見れているネパールの方がほぼないように思われます。(もちろん中にはいます)
なので、僕は日本人だし、そういった垣根なくネパールを俯瞰で見れ、尚且つまとめれるのではないかと思っています。

いやほんと、ネパールに行くと、毎回新しい発見があり、ほんと楽しいです。もっともっと掘り下げたいです。
そして現在発展途上の国ならではの楽しさもあります。

それは、食に絞っても言えることです。
毎年毎年、なんか変化している。そういったのが1年づつ通う理由でもあります。
ネパールの今を伝えれたらいいなと思っています。

ノスタルジーに浸るのではなく、今現在のネパールの変化を感じていきたいと思っています。
なのでダルバート食堂も、それに伴い変化し続けると思います。

もちろん食だけでなく、ネパールという国が好きなので、もっとネパールの辺境の地にも旅して行きたいです。考えただけでワクワクします。

ほんと、上には上がいるので、日々精進しな駄目だなと思いながら、これからも頑張っていきますので是非皆さま、よろしくお願いいたします!
まあ、そんなん言いながらも、営業はゆるくやっていくので、ゆるく来てください。ネパールはやっぱりビスターレイ→『ゆっくり』なんで、そんな感じです。

あ、そういえばダルがいろいろとバリエーション出来てきたので、そういったのもお楽しみの一つにしていただければと思います。
ネパールからの輸入も始まりそうで、ちゃんとした品質の安心できるネパール独自のスパイスが入れば、今まで以上にバリエーションも増えるのでお楽しみいただけたらと思います。

では、今後とも何卒よろしくお願いいたします!

 

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ダルバート食堂からの営業日程に関してのお知らせ

長期休暇頂いておりましたダルバート食堂ですが、下記の日程の通り営業再開させていただきます。また、再開と同時に夜営業も開始となります。営業形態は昼11:30~15:30L.O/夜18:00~21:30L.Oとなり、お昼は前までと同じ、夜は30分営業時間が延長しました。

■3月25日(土曜日)/26日(日曜日)→昼は通常、夜はメニュー限定での営業。
■3月29日(水曜日)/30日(木曜日)/31日(金曜日)→昼夜、通常の予定。
■4月01日(土曜日)~→通常営業

となります。3月27日(月曜日)/28日(火曜日)はお休みいただきます。
また4月以降も火曜日定休日となります。

よろしくお願いします!

中央ネパールのマナカマナ、ゴルカ、バンディプル

今回は中央ネパールのマナカマナ、ゴルカ、バンディプルに行ってきた時のことをちょこっと。

今回は友人とバイクで行ったので、バスなどでの行き方は省略ですが。。(ニューバスパークから各方面にバスがあるのでバスで行く場合にはそちらから。)

とりあえずカトマンズからバイクで二時間、マレクでお茶タイム。

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カトマンズを出発して、ここマレクでお茶タイム。マレクは魚で有名。町の至るとこで干した魚が見れます。標高も低いのでマレクはごはんが美味しいって友人は言っていました。僕たちはチャイと魚フライ食べました。美味しかった。

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マナカマナに到着。(バイクで山頂まで登りました。)マナカマナへはロープウェイもあります。ロープウェイの麓の駅までバスだったらカトマンズから3~4時間?ぐらいです。

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今はお寺は修復中。

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マナカマナ、むっちゃおすすめです。
マーケットも楽しく、にぎやかで、いい感じ。今度はここで2泊くらいしたいと思いました。

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マナカマナでタカリの店のダルバートが昼食。
その後、ゴルカへ向けて出発。

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3時間くらいでゴルカ着。とりあえず上の写真の店でお茶を飲む。

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ゴルカのお寺からの景色。天気がよければもっとはっきりとヒマラヤが見える。

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ネパールをはじめに統一したゴルカの王国はネパールの始まり地。それまでいろいろな王国があったけど、1つのネパールて国にした。らしい?

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王宮。

ダサインというお祭りが9月くらいにあるのですが、その時に来るのがおすすめ。プジャ(儀式)などで活気あるらしいです。

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あまりヒマラヤ見えない。ゴルカも大きな街なので、結構楽しいです。
それから目的地のバンディプルへ。3-4時間程度。
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バンディプルの街並み。むちゃくちゃいい街でした。静かでこじんまりしてて、いい感じにツーリストエリアで。昔ながらのネワール族の様式の家をリフォームしたホテルなんかもあって。

2泊くらいするんをお勧めします。ここからポカラもバスで行けるので、カトマンズとの中間地として一息つくのもありだと思います。

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小さな店でローカルロキシー(自家製焼酎)と、おつまみ食べました。
一泊して、朝ゆっくりして、その後、帰路へ。

その前に!絶対寄りたい食堂があります。ハイウェイ沿いのムグリンの端っこにあるフレッシュフィッシュのカレーがあるダルバートの食堂。

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ここの魚のカレーの味は、ダルバート食堂で提供する魚のカレーのベースの味に近いです。最近ではここの味を参考にもしています。

やっぱりおいしかった。

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ローカルチキンのカレー。これも美味しい。

 

そんな感じで、弾丸で巡った中央ネパールの3都市。それぞれ魅力があって、時間に余裕持たせて、再度、是非訪れたいです。

 

 

 

 

 

 

ネパール ロワームスタン周遊記(Lower Mustang)

今回はまず、ロワームスタン(Lower Mustang)へ行ってきました。ロワームスタンはタカリ族の料理の勉強の為、いろいろと村や町を訪れて、その先の紹介していただいた食堂やロッジで勉強。
けど、それ以上に綺麗な景色が広がるロワームスタンは本当に最高な場所でした。
このエリアより北にアッパームスタンがあり、本当に行きたいと思いました。

ちなみに今回訪れた場所は、ダナ→ラルジュン→トゥクチェ→マルファ→ムクティナート→ジャルコット→カグベニ→ジョムソンです。せかせかしたトレッキングじゃないので、それぞれの村や町をけっこう堪能できたし、こういう村を数日滞在する方が好きだなーって。

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まずはカトマンズのニューバスパークからナイトバスでポカラまで。
→この後、ジョムソンで判明したがカトマンズ→ジョムソンのバスもあるらしい。1600ルピー(2017年3月現在)所要時間18時間ぐらい?これはお得!

そしてポカラからジープで、本日の目的地ラルジュンまで向かう。
今回は色々と訪れたかったのでジープはチャーター。1泊2日で35,000ルピー。
かなり高いけど、これでも値切ってもらった方。ネパールは交通系の料金が、観光客向けになるとなかなか高くなる。
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道はがたがた。

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途中でダナでお昼ごはん。ダナのエリアがタカリ族の本場らしい。ごはん、むちゃくちゃ美味しかった。

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キッチンも。
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その後、ラルジュンへ到着。ホームステイ。
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スクティー干している。

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綺麗に整えられたキッチン。

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この窯はすごい効率的。暖炉、墨作る、蒸気でお湯作る。

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そしてごはん。ダルの作り方や、スクティーのカレーなど、興味深かったです。
ラルジュンで1泊して次の日、トゥクチェ経由でマルファへ。
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なんかとってもいい村。

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同い年のサントス。色々タカリの料理教えてくれました。

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早速、昼ごはんの準備。
ダルとスクティー一緒にしたやつ。むっちゃ美味しい。

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空も綺麗で、ほんと良い村でした。個々には2泊3日いて、マルファ独自のタカリ料理なんかも教えていただきました。

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オムレツのダルバート。

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これはダルじゃなくてそばの葉っぱのスープ。

そしてここから、1時間30分ほど歩いてジョムソンへ。

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ジョムソンついて、ジョムソンの町を通り過ぎて、オールドジョムソンのバザール越えたとこにバス停があるのでそこからムクティナートまで。時間は1時間30分くらい。750ルピー(2017年3月現在)※ツーリストプライス

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でムクティナートに到着。ほんと綺麗な場所‼‼

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まあとにかく、ヒマラヤと青い空のコントラストが綺麗でした!

そしてここでもタカリのロッジでお世話になることに。

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ま、たまにフライドライスやチャウチャウ食べたりして、結構ゆっくり滞在していました。ここのシミのダールがほんとにおいしかった。

そしてそこからジャルコット→カグベニ→ジョムソンへ。歩きで下りなので、合計4時間半くらい?

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ジャルコット。

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カグベニ。

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ここから先、アッパームスタン。

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カグベニはボテグルン族が多い村。天気がよければなー。

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カグベニからジョムソンまでの道中。黒犬が道案内してくれた。

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ジョムソン到着。

ジョムソンは結構大きな街で、色々あって綺麗でした。

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ジョムソンではおさらい的、復習しながら料理した。

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いつもきれいに整ってる厨房。

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ジョムソンにはヒマラヤンジャバも!

 

 

そんな感じで帰りは飛行機とバスでそのままカトマンズへ。

なかなかいい旅行でした。次回は絶対アッパームスタンへ行きたい。

 

 

ネパールのソウルフード?モモについてご紹介。

ネパールでどこでも見るモモ屋さん。モモしか置いていない専門店がやっぱり一番おいしいです。専門店が扱う肉は水牛がほとんどです。

モモは簡単に言うと、スパイスのミンチ肉入った小籠包的なもの。基本は蒸しています。

 

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このような感じです。これは蒸しのモモ屋さん。専門店は基本的にお肉の種類は1種類。ここはバッフ(水牛)。

ハーフが5個、普通は10個が1セットです。お腹パンパンになります。

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このモモのソースもたまらなく美味しい。ダルバート食堂もプレーンはこのソースです。

他に、ボイル、焼き、フライなどのモモがあります。

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※↑ボイル

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フライドモモ

コテモモ(焼き)

などなど。

お気づきの方もいるかと思いますが、形が色々です。

丸いのはネパールスタイル、長いのはチベットスタイル。その他にも形状としてはオープンスタイル、ベジモモスタイルなどがあります。

下からはそのほかのモモいろいろ。

店やレストランでソースや中身が違います。楽しいです。

 

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ダルバート食堂、年末年始の営業のお知らせ。

冬ですね。寒いです。
今年もあと一週間ですね!皆様のおかげで大変素晴らしい1年にして頂き誠にありがとうございました!
ほんと感謝の気持ちでいっぱいです!
来年も何卒よろしくお願いします!

ダルバート食堂の年末年始の営業に関してのお知らせです。
年末は30日のランチ営業まで。年始は2日から通常営業です。

■休み
12月31日から1月1日までです。

宜しくお願いします。

ネパールの食いろいろ(2016年)

ネパールで食べた食、いろいろです。
今回、ネパールに行ってまたいろいろな発見があり、行ってよかったってなっています。
行く度に新しい発見があり、ほんと楽しくもあり、うわっって、ちょっと落ち込みます。まだまだです。

そんな中、特に今回はダルバートにスポットをあてて、僕はタカリのんが好きってなりました。
あとダルスープもいろいろ勉強になり、すでにご来店の方はご存じでしょうが、もしくはほんのちょっとの変化なのでわからないかもですが、ちょっと変えています。そのちょっとに辿り着くのがやっぱりたいへん。
言われたらわかるくらいの小さなことですが、そんなとこを攻めていきたいです。自分のために。

ネパール行く度に、ほんのちょっとづつ、おいしくなるダルバート食堂のダルバート。そんなのを目指したいです。

現地にはいろいろなダルバートがあって、今回、もう何でもいいやん、自由やんってのがわかりましたが、その自由をちゃんとネパールの食文化に沿って表現した、ダルバート食堂だけのダルバートを目指そうと思いました。
なので、ご迷惑おかけしますが、これからもネパールに年に2回くらい行きたいと思いますが、よろしくお願いします!

その他にも、ネパールにはいろいろな食があるので、そのちょっとの部分ですがご紹介もできたらと思います。
撮った写真をカテゴリー別にする根気がなかったので、バラバラで見にくいですがご了承ください。

 

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やっぱりはじめは、ポカラの一番大好きなダルバート屋さん。
ダルが最高においしかった。これ最近、店のダルでもしてます。

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バッフシェクワ。真っ黒。

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バートマスと砂肝とチウラ。

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上は砂肝とかを調理中。

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カトマンズのバグバザールのチキンのバッティー(居酒屋)。

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友達の家のダルバート1。

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ストリートフード。(タメル)

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ポークテントゥク。

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べタなカジャ。

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タカリの店の山羊の脳みそのカレー。

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フィニ(春雨)とスクティ(水牛の干し肉)。(タカリは昔から中国と交易があるからこういうのもあるらし)
これ美味しすぎて、店の最近のおかずにしています。(スクティやなくてキノコですが。)

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タカリのダルバート。

 

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ヒマラヤンジャバのサンドウィッチ

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ニューエベレストモモのモモ。大きな蒸し器で作る。

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チベタンロティ。基本は山のロッジにだけ。

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虫入りコドコロキシー(虫はヤルチャグンバっていうのらしい。高級らしい。)

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山のダルバート1。(オーストリアンベースキャンプ)

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ポカラのタカリキッチンのダルバート。

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ポカラ行くまでの休憩所のブッフェのダルバート。

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友達の家のダルバート2。

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友達の家のキッチン。

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ミックスバーラとマスコジョール(肉カレーの汁)。

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大好きアルタマ。

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スクティーサデコ。

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バッフチョエラ。

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全体。

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上のカジャ屋のキッチン。

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上のカジャ屋は、パタンおすすめのお店。Rさんに教えていただきました。

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キルティプルの間違えたもう一つのNEWA LAHANA。結果いろいろ話しながら調理も見れてラッキー。

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チャン(どぶろく)。

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チョエラ作成中。

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バーラ作成中。

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炒め物。

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ゆるい。

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ネパール料理(特にネワール)はマサラの種類少ない。

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肉切る。

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やっと完成。サマエボジ。

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バッフのたたき。美味しかった!(これは日本料理)

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タカリバンチャのダルバート。

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ちゃちゃカフェの向かいの中華屋の牛肉麵(タメルの四川料理はなかなか美味)。

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ラッシー(デザートラッシーと命名)。

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ネパールのことならなんでもさんに教えてもらったチベタン料理屋。

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韓国料理(ネパールの首都カトマンズのタメル地区は各国いろんな料理が美味しく食べれる。)

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ボジャングリハのダルバート(リッチ)。

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バグバザールの奥に行ったとこのカジャ屋。

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バーラ。

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ボイルドモモ(珍しい!!)

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ボイルのモモの作ってる途中。珍しいけど美味しかった。

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上の店の、おかず。

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バーラ焼くところ。

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典型的なネワールの店だった。バッフ主体で、脊髄や軟骨、肺、ホルモンなど。

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ガネーシュボジャナラヤ(おいしいで噂なので訪問)。

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珍しくドライな感じのチキンカレー)。

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ハラルのビリヤニ屋。ここでビリヤニ習った。また機会があれば店でもします。

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また別の店のハラルのレストランのビリヤニ、モモ、パロタ。

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おしゃれなネワール料理屋。

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ハラティのカジャセット。

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友達の親戚のパーティの料理。

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こんなの。

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調理は地べたスタイル。

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下ごしらえ。

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ごはんはこんな感じでみんなで食べる。

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おかあさん。

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どんなけ食べさせられるねんって恐怖をおぼえた。

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夜も。

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アルバリの近くのモモ屋。

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ちがうハラルのビリヤニ屋。

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朝ごはんにシェルロティとチャイ。

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1番好きな店での牛肉麺。

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ニューバネーショルにあるタカリのダルバート屋。ここのダルがカトマンズで一番好き。通って、いろいろ教えてもらった。

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エッグテントゥク。

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ベジモモ。

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バッフチョウメン。

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ナングロの高級ダルバート。お替りは有料。

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カシコタス。

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友達の家のダルバート3

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ビリヤニ。

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ちゃちゃかふぇの安定のパスタ。

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好きなカジャ屋。

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大好きなアルタマとチョエラ。

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上はカチュラ。アルー。チョエラ。

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むっちゃ美味しいチャタモリ。

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トゥンバ。

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このスタイルの辛味がうちの素。奥の青辛お手前の赤辛。

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ギャコック。(チベット料理)

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ウェッツェ。

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パンパンニケルのヤクチーズサンド。これホントおいしかった。

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またエベレストモモ。

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バクタプルのいい感じのネワールバッティ。

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チキンステーキがハンバーグみたい。(エベレスト街道)

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山のダルバート2。(ここから下の山のダルバートはエベレスト街道のもの)

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山のじゃが芋(おいしい!)

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マカロニ(山の上は沸点が低いので、パスタよりマカロニがおすすめ)

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美味しいチベタンロティ。ふんわり。

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山のダルバート3。

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こっちは、もっさっとのチベタンロティ。

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山のダルバート4

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ロッジのキッチン。

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チキンチリ。

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フライドモモ。

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テントゥク。

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山のダルバート5。

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ククリのダルにそっくり。

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山のダルバート6。

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ボダナートで食べたスープモモ。

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辛いアチャール。

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よく行ってたカフェのガイアて店の朝食セット。遅めのブランチとして。

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シャバレ。

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おいしかったチリコアチャール。

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ホームメイドトゥンバ。

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アツアツ家庭ごはん。

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家のダルバート。5

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家のダルバート6。

 

こんな感じでした!他にもあったけど取り忘れです。

ほんとダルバート食堂でもいろいろ反映させていきたいです。
頑張ります!

 

 

ネパールの風景とか。(2016年)

今回行ったネパールでの風景とかをまとめてます。後日、食とかまとめたやつもアップします。

 

■エベレスト街道のタンボチェまでの景色

 

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まずはエベレスト街道の入口、ルクラの空港。

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ルクラのバザールを越えて、トレッキングの始まり。

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早速、ゾッキョ。(ヤクと牛の合いの子)

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ティハールのククル・プジャの日。犬の日。

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ティハールだからか、シェルロティ用の米粉を作る人たちがたくさんいた。

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ヒマラヤ見えた!

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ロッジの様子。おひるごはん。

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ナムチェ。

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ティハールはナムチェで。ハロウィンと雰囲気同じ。

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こうしてラクシュミ神を家に招き入れるらしい。

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残骸

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ヤク!やっと見れた!

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ナムチェにもヒマランジャバがあった!至福のコーヒータイム。

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ナムチェからだんだんとヒマラヤが近く見れる!

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景色もジャングルがほぼなkなり、植物の背丈も低くなっていく。

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一息。

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この一回山下って、橋わたってまた上りの上りがほんときつかった。

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タンボチェ到着3860m。アマダブラム6,856mとエベレスト8848mとローチェ8516mが望める。
むっちゃよかったです。

 

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木を切っている

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こうなるらしい。

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タンボチェから、下る途中。

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ゾッキョの糞は燃料。

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イエティーの頭のミイラ。
ずっと、キーパ(ガイド)が後ろ見たいって言うてたけど、受付のおっさんがかたくなに拒否して最終的に、閉められた。
これ見るのにひとり250ルピー。悲しかった。これを教訓に、ダルバート食堂にこのミイラ見るためのチケットを持参の方にはチャイ1杯サービス(昼だけ)しようと固く心に決めました。

 

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■アサンチョークの町の雰囲気
ほぼ旅行者はいくであろう雰囲気。
ツーリストエリアから現地の人のバザールまでが近くて便利。

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チヤパサル。今回はネパール語が読めるようになったから色々

とすごい便利。

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いつも行列のインドラチョークのラッシー

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■イスラムのある風景
今回の旅の目的のひとつ、ネパールのイスラム文化。
モスクの周りに色々あった。
ハラール系のショップもたくさんあり、レストランはすでにローカライズされていた。

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ハラルのレストラン。

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ハラルのお肉屋さん。

■世界遺産バクタプル

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修復中。

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木で支える。

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今の時期、米を干す時期らしい。

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口があるストゥーパ。

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いろんなとこで工事。まだまだ地震の影響がたくさん。

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■パシュパティナート

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この先はヒンドゥー教徒しか入っちゃダメ。

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ガート。火葬場。

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■スワヤンブナート

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スワヤンブナートまではタメルから歩いて30分くらい。

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すごく急な階段上れば!

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長めのいい景色。

 

■キルティプル

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丘の上にある。この景色なんか好きでした。

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ここでも米を干している。

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街の雰囲気。静かで、昔のネワールの町って感じ。すごくよかった。

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有名なNEWA LAHANAって店に行こうとしたら、2つあるみたいで、
間違えて下の方に来てしまったけど、料理作るの全部見れたし、お母さんたちと色々話せて楽しかった。
もう一つの方はチャイだけ飲みに行った。

 

■パタン

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パタンは他のネワールの都と比べて、やっぱりおしゃれだし喧噪もある。

タメルからすぐだし、ネワールのカジャ屋さんもあるから好きですやっぱり。

 

■ポカラ/オーストリアンベースキャンプ

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フェワ湖沿いにはたくさんカフェ。ヒマラヤ見ながらビールを飲むってのが最高。

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ポカラから車で1時間と、軽いトレッキングで2時間でオーストリアンベースキャンプ。

あいにく夕日は曇りで見れなかった。

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朝日。きれい。

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マチャプチャレ綺麗。

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帰りは2時間下山の後、車で1時間で再度ポカラ。

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フェワ湖でボート。

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帰りは飛行機。空港がむっちゃ綺麗。

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ゲートはさすがネパール。

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ゲロ袋。

 

そんなこんなで、ネパールの雰囲気でした!

ダルバート食堂、スタッフというか社員さん募集です。お願いします。

ネパールからこんにちは。突然ですがこの度、ダルバート食堂で一緒に働いてくれる仲間を募集します!とりあえず1名。夜営業もしたいし、もっとネパールを掘り下げたいので、興味ある方は下記参照の上ご連絡ください。真面目に働いてくれる方、よろしくお願いします!

■ダルバート食堂社員募集要項
・料理好き
・長期的にダルバート食堂で働いてくれる方
・性別年齢は不問
・勤務時間 基本15:00〜23:30 ※週に1日は通し勤務有り
・給料20万円+歩合
・休み 基本的に週休2日
・飲食店での調理経験者 だと嬉しいです。
・保険有り
その他
・旅好き
・長期休暇OK※最大1ヶ月程度
・有給ちょっとあり

基本的に夜営業をお任せしたいと思います。ワンオペなので大変かもしれません。
慣れるまではもちろんサポートします。
ネパール行ったことなくても大丈夫です。研修でネパールへ行っていただきますので、ネパールを好きになってもらえると思います。
働いていただけるなら、ネパール好きになるかもって方がとりあえずいいです。
ネパール行ったことがある方ならなお嬉しいです。

流れは、書類的なもの(記載必要事項は下記参照)をメールで送っていただきその後、面接と軽く玉ねぎとか切ってもらって、働いてもらえそうなら、インターン的なのをしてお互いに合うかどうか判断していただこうかなと思います。

ご興味ある方は下記ををご参照の上、メールまたはFacebookページよりご連絡ください。
一緒にダルバート食堂を通してネパールを盛り上げましょう!

■記載必要事項
※基本的に履歴書通りにおねがいします。
・名前
・生年月日
・住所
・電話番号
・学歴
・職歴
・自己PR
・志望動機
・その他何かあれば
・顔写真(なんでもいいです。これぞって思う写真でも普通のでも)

以上、よろしくお願いします!